
最大化/最小化されたフォームを元に戻すにはDoCmd.Restoreを使います。
例
たとえば、このようなフォームにボタンが2つ貼り付けてあるとします。
「最大化」ボタンでフォームを最大化、「元に戻す」ボタンでフォームを元に戻すようにするには次のように記述します。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 | Private Sub buttonMaximize_Click() '最大化 DoCmd.Maximize End Sub Private Sub buttonRestore_Click() '元に戻す DoCmd.Restore End Sub |
実行結果

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